研修医の一日

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12月)初期臨床研修医1年次 川口 修平

川口 修平

こんにちは,研修医1年目の川口修平です。

年の瀬が迫り,寒さが一層深まってきました。

私は12月現在,消化器・乳腺外科で研修しています。では,消化器・乳腺外科での一日を紹介します。

07:00
1回目の病棟受け持ち患者さんの回診を行います。電子カルテから熱計表,検査データなどの情報を得た後,直接ベッドサイドに行き,患者さんとコミュニケーションをとりながら体調等の把握をします。
08:00
新規入院患者さん・相談症例について,カンファレンスで話し合います。カンファレンスにしっかり参加しながら,この間も,密かに机の下では,糸結び練習を行っています。
08:45
指導医の先生とともに2回目の回診を行い,新規の処方や検査等の指示を出していきます。外科の患者さんは輸液や栄養など,日々刻々と状態の変化に伴い調整しないといけないことが多くあります。また,術後のガーゼ交換やドレーン抜去などのベッドサイドでの処置を行います。
09:00
いよいよ手術が始まります。術野の確保や執刀医の助手を行います。腹腔鏡手術ではカメラアシスタントを務めます。閉腹の際には縫合や結紮を行います。
15:00~
手術が終了すると,術後管理を上級医の先生と一緒に決定していきます。また,手術前に対応しきれなかった病棟業務を行います。
さらに,当院には多くの救急患者搬送があるので,消化器・乳腺外科でも緊急手術が多く,外傷・急性胆嚢炎・急性虫垂炎・汎発性腹膜炎など緊急手術でしか学べないことも多くあります。

以上が消化器・乳腺外科の1日です。当院の消化器・乳腺外科は毎日多くの手術を行っており,様々な手術を経験できます。術後,食事ができるようになり,回復され退院していく患者さんの姿を見ると,やりがいを感じます。

もう,2019年になろうとしています。振り返るとあっという間の2018年でした。今年度もあと3カ月。多くのことを吸収し,成長していきたいと思います。

11月)初期臨床研修医1年次 藤本 睦

藤本 睦

こんにちは,研修医1年目の藤本睦です。

最近さらに寒くなり,布団から出るのがつらい季節となってきました。

私は11月現在,産婦人科で研修しています。産婦人科での一日を紹介します。

08:30~
・病棟回診
カルテを見て,夜間変わったことがなかったかをチェックし,患者さんのもとへ行きます。また,その日退院される方の診察にも立ち会います。
09:00~
・手術
手術は産科の帝王切開から婦人科の手術まで様々です。術野では適宜血液や羊水の吸引,鈎引きで術野を確保することが研修医の仕事です。
・病棟業務
手術がない日は,病棟で診察・処置に立ち会います。ほかにも末梢ルート確保や術後の硬膜外麻酔の抜去,創部の抜鉤・抜糸などの仕事があります。最初は上級医とともに行きますが,徐々に一人で任されるようになります。
・急患対応
当院は,総合周産期母子医療センターとしてハイリスク妊娠,分娩の管理を中心としています。そのため,緊急母体搬送から緊急帝王切開となることもしばしばあります。
・外来見学
手術が午前中で終わったときや,病棟が落ち着き仕事に余裕があるときは,妊婦さんの経腹エコーや出産後1カ月検診の見学をします。
・カンファレンス
前の週の手術の報告や,翌週の手術症例などに関して議論します。また,新生児科と合同でのカンファレンスでは,当科で出生し,新生児科入院となった児の経過や,出生後管理が必要になると思われる児の確認を行います。

以上が産婦人科での1日です。先生方はみな優しく,しっかりと指導してくださいます。産科で緊急搬送された妊婦さんは不安そうですが,無事に赤ちゃんが生まれ,産声を聞いた瞬間に安心した表情になられると,こちらまで嬉しくなります。新しい生命が誕生する瞬間に立ち会えるのは,ほかの科ではできない経験で,毎回感動を覚えます。

1年目も終わりに向かっており,数カ月後には後輩ができるので,お手本になるような2年目を目指して,日々成長していきたいと思っています!

in岩国米軍基地診療所 編

岩国米軍基地診療所

当院では,希望者を対象に岩国米軍基地内の診療所の見学研修を実施しています。異文化に触れる貴重な機会にもなり,見学研修に参加した研修医からは「参加できて良かった!」と好評です。

今年度,参加した研修医の声をお届けします。

岩国基地の診療所見学のため,岩国市に行きました。

見学日の11月1日は,1年に1度の訓練日でした。「航空機事故が発生し,多数の傷病者が出た」という設定で,救急外来でのトリアージから処置まで一連の流れの訓練を見学し,大変貴重な経験を得ました。反省会では,チームワークの取り方や,緊迫した現場でいかにコミュニケーションを円滑に図り,迅速に対応するかという点に焦点が置かれていました。今後,自分が災害時医療に携わる時にも参考になる話が聞けたと思います。

また,基地内の診療所ということもあり,CTなど高度な検査機器がない中で,問診や身体診察に大変重きが置かれていました。日ごろ,自分達は恵まれた環境の中で救急診療を行っているため,気づけなかったこと,見失っていたことにも目を向けることができました。

1日ではありましたが,ここでしか得られない数多くの経験をして,非常に有意義な時間を過ごすことができました。

1年次研修医 宮岡 愛

10月)初期臨床研修医1年次 砂川 智佳

砂川 智佳

こんにちは,研修医1年目の砂川智佳です。

日中も大分肌寒くなってきましたね。皆さん,体調を崩されないように気を付けてくださいね。

今月,私は救命救急センターで研修をさせていただきました。それでは,救急科での1日を紹介させていただきます。

08:15
申し送り
この時間より少し早めに出勤し,カルテチェックをします。8:15からは昨夜当直の先生から新入室の患者さんとICU・HCUの患者さんの申し送りを受けます。その時に,各患者さんのその日の方針や予定を確認します。
09:00頃~
病棟業務・急患対応
その日の担当の病棟業務を開始します。救急科はICU・HCU・一般病棟それぞれに担当患者さんがおり,日々担当する病棟が変わります。ICUでは呼吸・循環が不安定な患者さん方の人工呼吸管理や循環管理など考えなければならないことが多く,日々2年目の先輩方や上級医の先生方に助けて貰いながら業務をこなすことで精一杯でした。日中はホットラインやドクターカー・ドクターヘリ要請,院内急変対応などが病棟業務の間に割り込んでくることがあります。急患受け入れ時には,救急外来の3次スペースへ降り,上級医とともに重症交通外傷や急性薬物中毒,CPAの患者さんの初期対応に当たります。採血やルートの確保,気管内挿管など基本的に上級医の指示の下に行います。一刻を争うため,その場で質問する余裕はなく対応中は全体像を掴めないことも多々ありました。しかし,処置対応など落ち着いた時に疑問を指導医に投げかければ丁寧に応じてくださるので,次の診療に活かすことができ,大変でもありましたが充実した日々でした。
17:15
申し送り
日中に救命救急センターへ新入室となった患者さんの情報共有や,病棟の患者さんの状態・方針確認等を行い,当直の医師に引き継ぎます。

当院の救急科は主に3次救急の対応に当たるため,ABCDが不安定な患者さんが多く,ABCDの初期評価とそれらを安定させるための初期対応を学び実践する機会がたくさんあり,大変勉強になりました。また,高エネルギー外傷の患者さんも多く搬送されてくるため,JPTECで学んだ外傷患者さんへの初期対応を実践できる良い場でもありました。ただ,自分の実力不足で患者さんの病態を完全に把握し,積極的に治療方針を立てることができなかったため,2年目の2カ月必修研修の際にリベンジできたらと思います。

研修医2年目が間近に迫ってきており,自分の現在の医師としての実力に焦る気持ちもありますが,まずは目の前の課題を地道にクリアして日々成長していきたいと思います。

9月)初期臨床研修医1年次 山本 涼太郎

山本 涼太郎

こんにちは。研修医1年目の山本涼太郎です。

猛暑の夏が終わり,朝晩は肌寒くなってきましたね。

9月現在,私は消化器内科・内視鏡内科で研修しています。それでは私のある1日を紹介したいと思います。

08:30
病棟回診。夜間の状態をカルテで確認した後,患者さんの病室に行き,全身状態や症状出現の有無など確認し,診察を行います。その日に検査がある患者さんには検査の説明も行います。侵襲が多い検査もあるため,患者さんは不安に思われていることが多く,少しでも不安を緩和できるよう質問などにはできるだけ分かりやすく説明します。消化器内科・内視鏡内科の疾患は,食事の摂取量や便の回数・性状なども疾患の悪化や改善の指標になることがあるため,そういった日常的動作の変化についても詳しく患者さんに聞いていきます。回診が終わればカルテに記載し,上級医の先生と直近の方針を話し合います。
09:00
消化管の内視鏡検査・治療開始。主には指導医の検査に一緒に入り,薬剤の投与や内視鏡的な処置の介助を行います。また,病棟の患者さんに変化があり上級医が手を離せない場合には,対応できる範囲で対応します。
13:00
透視室での検査・治療開始。主には膵臓や胆嚢,胆管についての検査・治療を行います。カテーテルや薬剤の準備などを行い,検査中は患者さんの状態を確認し,適宜対応していきます。
18:00
夕回診。検査・治療がすべて終了後に病棟の患者さんの回診を行います。その日に検査があった患者さんは,検査後の変化などもしっかり確認していきます。

主な一日の流れは以上ですが,消化器内科・内視鏡内科は日中・夜間を問わず,急患が非常に多いため,日中の検査中にも救急車で患者さんが頻繁に搬送されてきます。そのような時,上級医がすぐ手を離せないこともあるため,研修医が初期対応することがあります。その際は鑑別をしっかりあげ,必要な検査や治療は何かを考え対応していきます。

このように検査介助をしながら専門的なことを詳しく学ぶことに加え,救急患者さんの対応などを学ぶ機会が多くあります。ただ学ぶだけではなく,しっかりその場に応じて動くことができなければ,働いているとは言えません。しっかり働けるように常日頃から勉強し,どんな患者さんにも即座に対応できるよう,今後も日々精進し研修していこうと思います。

8月)初期臨床研修医1年次 濵﨑 政宏

濵﨑 政宏

研修医1年目の濵﨑政宏です。

今年の夏は異常な猛暑と,西日本豪雨災害,台風など異常気象に見舞われた,大変な夏となりましたが,体調は崩されておりませんか。

僕は,8月の1カ月間,脳神経内科で研修しており,一日をこのように過ごしています。

7時45分
病棟回診
カルテをチェックし,夜間に何か異常はなかったか,また朝の様子を確認して,患者さんのもとに行きます。
8時15分
脳神経外科,脳神経内科合同カンファレンス
前日手術された患者さんや,当日手術される患者さんの情報交換を行います。また,お互いの診療科で難しい症例などを相談し,どのように治療するか話し合うこともあります。
9時頃
上級医と回診
前日から朝にかけての患者さんの様子を報告して,上級医と一緒に回診します。その時に上級医が行った診察と,自分で朝行った診察を比べて,足りなかった部分を勉強していきます。
その後,行っている治療と今の症状や検査結果を見て,治療を見直し,必要に応じて治療方針を変えたり,検査を追加していきます。
日中
追加した検査結果を確認したり,リハビリ中の患者さんの様子を見たり,救急車で運ばれてきた患者さんの診察をしたり…。
水曜日
病棟カンファレンス
看護師さんや薬剤師さんなど,病棟で働いてるスタッフと患者さんの状態を確認して,今の問題点や今後の方針などを話し合います。
木曜日
脳神経内科カンファレンス
脳神経内科の先生たち全員で,入院患者さん全員の状態や問題点,方針などを話し合います。
18時頃
上級医と回診
状態に変化がなかったか,治療はうまくいっているか確認していきます。

このように,忙しくも楽しい毎日を送っております。

脳神経内科では,まず自分で治療方針を決め,上級医に確認し,治療していきます。それによって,患者さんの動かなかった手が動くようになったり,意識のなかった患者さんの笑顔が見られるようになったりすると,本当に嬉しく思えます。しかしながら,生活習慣病を抱えている患者さんや,変性疾患の患者さんの状態を把握するのは難しく,勉強勉強の毎日です。

脳神経内科の先生は指導熱心で,分からないところを快く教えてくださったり,僕の気付いていない点を指摘してくださったりして,とてもいい経験になっています。今後も,日々勉強して,一人でも多くの患者さんの笑顔が見られるように頑張っていきます!

7月)初期臨床研修医1年次 古谷 知己

古谷 知己

こんにちは。研修医1年目の古谷知己です。

暑い日々が続いていますが,皆さん体調を崩されていないでしょうか。

7月現在,私は整形外科で研修しています。そんな整形外科での研修の一日を紹介させていただきます。

08:00
上級医の先生方と病棟回診を行います。患者さんの状態を確認したり,術後のガーゼ交換や抜糸などを行います。
09:00
1週間のほぼ毎日手術を行っているため,病棟回診を終えるとすぐに手術室へ向かいます。当院では関節鏡を用いた肩や膝の手術,人工関節置換術,脊椎の除圧術,骨折のプレート固定など様々な手術を見ることができます。
最初のうちは自分にできることを必死にやっているだけで,何をしているのかわからないことも多々ありました。しかし,術中に先生方から詳しく解説していただき,とても充実した時間を過ごすことができています。

当院の整形外科は月に2回,整形外科の輪番病院として夜間の救急患者を診ています。

そのため,転倒して骨折した患者さんなどのシーネ固定や整復といった初期対応なども学ぶことができるので,とても勉強になります。

夜遅くまで手術を行う日もあるので,くたくたになりながら帰宅することもありますが,上級医の先生方がとても親切に熱心にご指導してくださるので,充実した日々を送ることができます。

研修医として4カ月が過ぎようとしています。まだまだ未熟な部分が多いので日々精進していきます。

6月)初期臨床研修医1年次 粟井 明日香

粟井 明日香

こんにちは。研修医1年目の粟井明日香です。

ぐずついた天気が続き,梅雨明けが待ち遠しい今日この頃です。6月現在,私は呼吸器内科で研修しています。それでは自分のある1一日をご紹介したいと思います。

08:30
業務開始。担当患者さんの回診を行い,その日の状態を把握します。呼吸器内科には,悪性腫瘍で治療中の患者さんも多くおられます。抗癌剤や放射線治療による副作用症状が出ていないか,問診と身体診察を行い,指導医に報告します。動脈血ガス測定やルート確保,胸腔穿刺などの処置を行うことも多くあります。急患があれば指導医と共に診察にあたり,初期対応から治療方針の決定まで一連の流れに携わることができます。
13:00
気管支鏡検査。研修医の仕事は器具の準備や咽頭麻酔など様々です。上級医の指導のもと,気管支鏡の操作をさせてもらうこともあります。
15:30~17:00
曜日によってカンファレンスがあります。研修医は新規の患者さんについて要点をまとめ,上級医の先生方にプレゼンします。スタッフ間で情報共有し,今後の治療方針に関して議論します。

呼吸器内科では感染症,悪性腫瘍,COPDなど幅広い分野を扱っており,慢性期から迅速な対応が求められる急性期まで多くの経験を積むことができます。先生方は熱心でかつ優しく,相談しやすい環境に恵まれています。

4,5月は分からないことばかりで慌ただしく過ぎて行きましたが,研修が始まって3カ月が経とうとしている今,できることが少しずつ増え充実した毎日を送っています。学んだことを着実に身につけ,日々精進していきたいと思います。

5月)初期臨床研修医1年次 藤田 俊

藤田 俊

こんにちは。研修医1年目の藤田俊です。5月現在,小児科で研修しています。

上級医や2年次の先生方にご指導いただきながら,研修医生活にも少しずつ慣れてきました。それでは,僕のある一日をご紹介します。

08:30
病棟回診。早めに病棟に行き,患者さんのカルテから夜間の状態を確認後,回診します。また,いっしょに遊んだりして患者さんと交流したりもします。
11:30
患者さんにその日の検査結果を渡しに行きます。検査結果は患者さんとご家族の方に与える影響が大きいので伝え方が大切です。
14:00
外来見学。再診外来は主に見学ですが,適宜処置をしたり1カ月検診を実際に行ったりもします。
17:00
カンファレンス。毎日全病棟患者さんの容態を話し合うので,とても勉強になり,日ごろの疑問点を聞くことができます。

主な予定は以上ですが,救急患者さんが来院次第,救急対応をします。小児科は救急患者が多く日中は基本的に忙しいです。その都度,上級医の先生方がやさしく丁寧に指導してくださるので,幅広い疾患を日々学ぶことができます。なにより,小児科の最大のメリットは仕事中に子どもたちに癒されることで,日ごろの疲れを吹き飛ばすことができることです。

医者2カ月目でまだまだ出来ないことも多くありますが,病院職員の皆さんに支えられ充実した研修を送っております。

4月)初期臨床研修医1年次 宮岡 愛

宮岡 愛

こんにちは。県立広島病院研修医1年目の宮岡です。

社会人として,そして医師として出発したこの4月,研修先の麻酔科での一日を紹介したいと思います。

麻酔科の一日は朝早く,毎朝7時20分頃に手術室へと向かい,麻酔器の立ち上げや,使用する薬剤などの準備を行います。8時10分からのカンファレンスで当日自分の担当する患者さんのプレゼンテーションを行い,カンファレンスの後は再び手術室へ向かいます。朝一番の手術は8時45分に患者さんの入室後,上級医の先生にご指導いただきながら麻酔管理をします。麻酔科はとにかく手技が多く,一連の動きを覚えるのが大変ですが,先生方が熱心に指導してくださるので,手技だけでなく知識面も多くのことを学ばせていただきました。

自分の担当症例の手術が終わると,翌日の担当症例の患者さんのもとへ上級医の先生と一緒に術前診察へ向かいます。しっかりと患者さんの情報を下調べし,入念に麻酔計画を立て全身管理することで,外科系の先生方が手術操作に集中できることを感じました。

四月は新生活が始まり,今までの状況とは何もかもが大きく変わります。同期も多く,2年目の先生とも話がしやすい環境の整った県立広島病院で研修を始めることができたことは,非常に良かったです。研修医と言えども,一人の医師として働かせていただいています。その自覚と責任をしっかりと持ち,先生方のご指導のもと日々成長していきたいと思います。

外来診療時間

午前8時30分~午後5時15分

※初診の方はかかりつけ医の
 紹介状を持参してください。
※予約の無い方の受付時間
 午前8時30分~午前11時
(予約のある方の後での診療に
 なります)
※診療科によっては受診できない
 場合があります。
 ≫≫手術日の注意[PDF]
 ≫≫外来診療担当医表
休診日
土曜,日曜,祝日,年末年始
(12月29日から1月3日)
面会時間
11時~13時まで(平日)
15時~20時まで(平日)
11時~20時まで(土・日・祝日)

〒734-8530
広島市南区宇品神田一丁目5番54号
TEL(082)254ー1818(代表)

①③⑤番

「県病院前」下車徒歩3分

広電バス 12号

「県病院前」下車徒歩1分

まちのわループ 301,302

「県病院前」下車徒歩1分